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手折られた花でなんとなくマミさんを思い出してしまうんだ
マミさん…うああマミさん…!
私の知ってる中にまみって名前の子はなかなかいるけど
種類は違っても みんな良い人なのです
保健室の先生とか お友達とか クラスメイトとか
みんな良い人なのです
保健室の先生か 好きだったな 懐かしい
そういえば友達が みほって名前はそんなに良いイメージないって言ってたから
ちょっと寂しかったのです
私の姉2の名前…しょぼん。
確かにうちの姉2は よくも悪くもちゃんとしてなきゃ嫌で 人を批判することもあるし
それがただのわがままな場合もあるけど
良い人です 優しいし可愛いし
何より よくわかんないのが一番好きだw
急に妹に対して「自殺する気はないけど 私が死んだらどれくらいの人が泣いてくれるか知りたいよね」
なんていう姉って普通だろうか
でも怒る沸点もよくわからないのです
怒られたことはないけど 苛つかれたことならありまして
すぐ本人忘れてるみたいなんで 私も忘れるようにしてるんですけど
たぶん思春期の心のゆれでしょうねぇ
弱者に対して強くでるのは仕方ないのです
最近は良いお姉ちゃんです 女性としての良い先輩って感じです
19歳になってあんなにお肌とか健康とかを考えてくれたの姉だけだぞ…
それだけ姉が 若さに執着してたんだなあって考えるのが妥当だけど
でも女性が一番(性的に)輝けるのは 20代前半~30代前半と聞きました です
そんな みほって名前に良い思い出がない友達が
かおりって名前は なんかふわふわした子なんだよねーって言ってました
ちっちゃくてぽわんぽわんした感じだとか そんなん見た目だけですよ?
おっとそんな見た目でもなかったか 私メイクによっちゃイケメンになれると信じてるんだw
砂糖菓子みたいな甘い容姿に生まれたかったって思う
でも 本当にそんなに可愛かったら 制約されちゃうものもあるんですよね
だから今のよくわからん容姿で 一先ず認めてます
てか来世占いしたら またあなたになるでしょうって言われて
それは 今の自分を認めて愛してるからだって言われて
なんか嬉しかったのですよ
この前だったか また私になりたいなって言ってたから
もし今の私が死んでも また私になれるのなら 本当に死ってこわくないよ
自分自身も人生も人間関係も 全部お気に入り
どうせなくなってしまうのもだから それを手放すのはこわくないけど
本当に 私がもういなくなってしまうってのを実感したときは 泣いてしまった
ABみたいな世界があっても 悔いのない私は絶対行かないしなw
幽霊にも ならないだろうなって思います
そんな私は 久しぶりに前世占いってのをしました
そのついでに色々違う占いもしてみたわけだが 一先ず前世占いだけこぴーぺーすと
なのですよ☆
あなたの前世は【古代に世界を統べていた巫女】のようです。
あなたの前世は太古の世界で生きた巫女
人類にとって自然が最大の脅威であった世界で 不思議な霊力を使い 人々の生活を守ってきたようです
あなたの責任は重大で ときに苦しさに押しつぶされそうになりながらも その務めを立派に果たし 毎日占ったり 雨乞いをしたりしながら生きてきたのでしょう
心労がたたり あなたは人よりも早く寿命を迎えたようですが その功績はいつまでも人々の胸に残ったようです
数百年のときを経て 現代世界に転生したあなたですが 前世の生き様のためか 不思議なインスピレーションを持っているかも知れません
普段は社会の一員として誰とも変わらぬ生活を送っていても ふとしたときに 自然の中から直感を得ることがあるようです
何か大きな危険が押し迫ったときにこそ それを乗り越えるために あなたの心に眠る巫女の血が騒ぐことになるでしょう
そんなバカなw
当たっているかどうかなんてわかるはずもない 危険が迫ったことなんてないんだから
でも そうだな
どうでも良い偶然 っていうか必然だろうか ってのは結構よくあったりするのですよね
一先ず 高校時代 私が電車の時間ぎりぎりだったりすると だいたい電車は遅れてたり
小学校の頃 何故か目を瞑って自転車に乗ってたら あと一歩のところで坂から落ちなかったり
高校の頃 何故かふと立ち止まったら 目の前に鳥のフンが落ちてきたり
最近は 近くのスーパーで でしょうか
近くのスーパーは基本 カントリーマアムとかチョコフレークとか置いてないのですけど
私が もう今日はカントリーマアムだわ!って気分のときとかに限って
安売りで置いてあったりするのです 今までってか今日あわせて3回だから微妙な数なんだがw
でもそんな偶然 よくあることだと思うし
みんなだって寄り集めれば あれは凄かった って偶然いっぱいあると思うんです
そういえば 携帯買うときも 残りないですって感じだったのに 最後に1個ありましたーってことがあったっけ
ヘタリアも 色んな本屋まわってたらちゃんとあったし
偶然なのか必然なのか運が良いのかただ単にそういうことに限って忘れないのか よくわかりませんが
そしてきっとみんなだって体験するような些細なものばかりですが
これが 不思議なインスピでしょうか…なんか違う気がする
でも 自然は好きです
鳥みたいに自由に空飛びたいなあって考えていた小学生時代
でもそれだと何のために生きてるのかわからなくなりそうって思っちゃった中学生時代
やっぱり人間でよかったなーなんて思う高校生時代
鳥みたいな羽が出し入れできればいいのにって考える今
烏に襲撃されたけど やっぱり鳥って可愛いんですよね
きゅんきゅんしちゃう私が嫌だ
今日なんて風強かったけど 風に吹かれるのは 悪い気分じゃなかったり
風がころころ舞うのも好きだし 海が穏やかに波打つのも好き
全部 好きよ
でも豪雪は体力的に厳しいのです…おおう
傘が重くなるのが嫌ね!雪積もってるから足あげなきゃいけないのに 腕にも力を入れなきゃいけないという
だからこっちは素敵です 寒いけど寒くないよ!
25日はあったかくなるみたいだし 良かった
またかわるかもしれないけど もし私が巫女さんの生まれ変わりなら お願いしていればかわらないでしょうか
なんとなく雨乞いってのがばからしく思えなかったのは
このためなのかなんなのか…