私は本当にチョコが好きだなとか思いつつ
皆さんご無沙汰です
んん?そんなことないのか
たった今 デュラララ!!×4を読み終わった次第であります
基本三時間+ 今回は時間枠の整理で時間がかかっちゃったみたいです
てゆか 事実というか真実というか現実を述べさせて頂きますと
青葉くんが出てきたときに 少し胸が高鳴ってしまったのです
頬が熱くなっちゃったりなんかしちゃったのです
あう…どうしたことでしょう
少年というブランドは真に煌びやかなものであります
私はもうそのブランドに恋をしてしまっているのでしょうか 溺れてしまっているのでしょうか
ただただ愛情を抱かずにはいられないのです
これはまさしく愛なのでしょうか?流石の私もあまり深く考えたくないことですゆえ
よくわからないということにしていただければ幸いに存じますです
ですが 愛
私は何にでも愛を持つ異常者でありますから おかしくないこともないわけであったりしちゃうのです
人の世は難しきかな
最近では新羅より帝人に愛を覚えているんじゃとも思えますです
真偽を確かめるのは落ち着いてからにしたいと思わなくもありません
ですが 年下の男の子
何故これほどまでに私の心を掴むのかがわかりませんです
これはどんなに頭のいい方でもわからないでしょう
逆に言えば 女子高生の方がしっかり説明できちゃう事態なのかもしれなかったりしちゃいます
さて 私の好みをつらつらと語り明かすだけではネタバレにひっかからないと思いますが
これはネタバレになっちゃう代物なのでございましょうか?
だとしたら私はとある無数のネタバレを見たくない方から嫌われてしまうのではないでしょうか?
それは阻止したい時分ですますね
私はなるべく嫌われたくないのですよ
ただどうしてもと言うなら嫌われてあげても仕方ないと思いますよ
そのときは私に百万払ってくれないと認めませんよ
私を嫌うのにはお金がかかるなのです だから嫌っちゃ嫌ですよ?
さて もうそろそろ終わりたいと思いますです
私はもうすぐいなくなって普通の私に戻りますです
作ってる?
笑いますよ あははは

そんなこと何の意味があるのですか
つまらないことしたくないです
楽しいことをしなきゃ人生損なのですとよく聞きます
それでは
またお会いするようなときまでさよならです
お互い幸せを守っていけたらいいですね
さよならです